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2/12/2007 上戸彩ちゃんの李香蘭お父さんもお母さんも、淑子ちゃんも無事に日本へ帰れてよかった。
「このまま帰れなかったら大変な事になる。」
誰もがテレビを見ながらそう思ったと思う。
そう。
このまま帰れなくなって、ずっと迎えに来ても貰えなかった。
それが、中国残留日本人孤児なんだ。
ねぇ、
だから、迎えに来てくれればよかったのに。
あんな風に放り出したのだから、迎えに来るのも当然じゃないの? 10/21/2006 くそ弁護士!灰島!「覚えておきなよ
真実じゃ、金にならないの。」
何回聞いてもその場で卒倒しそうなくらいむかつくぞ、灰島よ。
確かに金儲けに走っている弁護士がいることも、警察を目の仇に
している弁護士がいることも知っているけれど、そんな事は別として、
真実を、真実を隠そうとするなんて、誰にもわからなくてもおまえ自身が
一生知っているんだぞ!地獄に堕ちろ!!
「警察が知りたいのは、真実だけよ、ぼく。」
と真矢みきおねーさんの沖田管理官。
わー、私も30歳くらいのオトコノコに「ぼく」とか言っちゃえるキャリアほしい(T_T)
そして、室井さんは、広島県警察本部刑事部へ!失神するほど素敵よ、刑事部の室井さん。 10/19/2006 急げ悲しみテレビドラマを見て、すっかり哀しくなってしまった。
毎日の暮らしの中で、内臓がちぎれるかと思うほど
つらい事も哀しい事もたくさん経験してきたのに、
どうしてまたテレビドラマで追体験しようとするのだろう。
「急げ悲しみ 翼に変われ
急げ傷跡 羅針盤になれ」
そう、すべての悲しみが翼になって、空を飛ぶ力を貸してくれればいい。
すべての傷跡が羅針盤になって、進むべき道を教えてくれたらいい。
悲しい想いをすればするほど、大きな翼を手に入れられるなら。
傷つけばつくほど、精巧な羅針盤を手に入れられるなら。
これからの日々で、どれだけの翼を手に入れて、どれだけの羅針盤を手に入れるだろう。
それを恐れずに、前向きに生きていくしかない。 10/17/2006 Dr.コトーにまた、、、2006がはじまったばかりだと言うのに、2004の再放送が、再放送が今日から、、、。
あぁ、たけひろが倒れた。
おとーさんが無理やり船にのせて本土へ、、。
おとーさん、僕言ったよ。僕おなか痛いっておとーさんに言ったよ。
でもおとーさん信じてくれなかった。僕のこと弱虫って、、。
おとーさん、僕の事きらい?きらいだよね、僕弱虫だから、、、。
本土まで、僕も付き添います。
僕を信じてください、ここで手術しなければたけひろくんは助かりません(船の上)
手術を、始めます。いいですね?
先生おねがい、たけひろを、たけひろをたすけてーーーーーーー(号泣
10/12/2006 Dr.コトーにまたやられる彩佳ちゃん、悪性の乳がんになってしまった。
コトー先生に言い出せずに、わざわざ東京まで行って診察を受ける。
東京の医師から連絡を受けたコトー先生が、あやかちゃんに聞く。
「どうして、僕に最初に相談してくれなかったんですか?」
彩佳ちゃん、本当はコトー先生に診てもらいたかったんだ、でも。
「だけど、みんなにいたわられるのもいやなの、
私は看護師だから、看護師だから、みんなを勇気づけなくちゃ。。」
プロ意識とはなんと美しいものだろう。
ホークス斉藤の姿に続いて号泣。
このドラマって、2004年版も欠かさずみていたけれど、本当に泣かされる。
毎回46分頃には号泣している。しばらく、泣く事で気分転換できそうな木曜日。
8/27/2006 どうしたって年をとる「こどもと動物」を扱った感動ものの映画は観ない。
泣くに決まっている。こどもと動物は禁じ手だ。
しかし、日曜日は暇すぎて、うっかり「24時間テレビ」に
チャンネルがあってしまったり、、、。
障害者、という言葉は差別用語に当たらないか、心配になる。
「健常者」と言われる人に比べれば、日常生活に支障がある
ヒト達が、その「支障」を乗り越えてスポーツに取り組み、
健常者と同じ、もしくは健常者以上の成果を残す。
まぁ。。。
泣かないわけはないのだ。しかし、、泣き方は年々激しくなる。
これって、年をとればとるほどより泣きやすくなるんだよね? 8/16/2006 刑事ドラマ今ちょうど放映している舘ヒロシの刑事もの。
ホームレスが殺されて、その飼い犬が唯一の参考人(犬?)
おかしいわー。
ホームレスが拾ってきて飼ってるわんこ、「小ナシ」ちゃん。
どうみても血統書つきの柴犬だぁね。 3/18/2006 「できっこないよ!」Yahooで、ついつい「エヴァンゲリオン」の第一話を見てしまった。
私達はガンダム世代で、一年戦争に関しては結構詳しい(と思う)。
だから、エヴァンゲリオンが始まっても抵抗なく見る事が出来た。
今見なおせば、第一話ではどちらの物語も少年パイロットが
おっかなびっくりで初めてモビルスーツ(ガンダムではこう呼ばれ)
汎用人型決戦兵器(EVAではこう呼ばれ)に乗り込む。
よく似てるよね。
ガンダムに乗り込んだのはアムロレイの意志であるから、アムロは
後になって自分がガンダムに乗り続けられるかと言う疑問を
感じる事こそあれ、初回からびびってがたがたわめいたりはしない。
ところが、EVAの初号機に詰め込まれそうになったイカリシンジは、
「乗りなさい!」と美人の(後に)上官に怒鳴りつけられても、
ぐずぐずと
「できっこないよ!無理だよ!できないよ!」と拒否を続けちゃう。
「ナルニア国物語」(映画)で衣装ダンス経由で不思議な世界に
飛ばされたイギリスのぺベンシー兄弟の長兄ピーターペベンシーも、
戦いに加わる事を迫られて
「僕らは普通の子供です。できっこありません!」とビーバー夫妻に
いい放つ。(原作のピーターは「僕らは是非やらなければいけないと
思います」という感じで、非常に頼もしく、非常に古風で、私は勿論
原作のピーターの方が好きだけれど、映画にはそぐわないのかもね。)
アムロを含めピーターもシンジ(はかなり逃げちゃったけど)も、
仕方なく、選択の余地なく、本人の意志に関わらず
巻き込まれて、やってみるのである。
そうすると、「できっこない」のに「できちゃう」のである。
これは子供の能力に限らないのだと思う。
「できっこない」と心で思えばきっと本当に出来ない。
「多分出来る」「きっとできる」「いややってみればできる」と、
常に唱える事が大事かもしれない。 3/14/2006 けして韓流とかにはまっているのではないけれど、
深夜にうっかり韓国ドラマをやっていたりすると
他に理由がなければ特にチャンネルをかえたりはしない。
(字幕の場合は。吹き替えだとあの独特の高い声が
耳障りなので、たいていチャンネルをかえてしまう)
それにしても、、、
私は堤真一の顔が好きだけれど、この「イビョンホン」と言うヒトも
見るたびに「素敵だわー。」と思ってしまう。前から見ても
横から見ても後ろから見ても、このヒトきっとかっこいいと思うわ。
あなどれない、韓国人。
3/3/2006 中島みゆき最近、よく単発ドラマに泣かされる。
昨日は上野樹里ちゃんの
「必ずみんないなくなる。愛なんて存在しないんだよ!」という
台詞に号泣し、今日は広末涼子の「おかぁさん!」に号泣。
主題歌は中島みゆきだったりする。
♪ひとりでも私は生きられるけど
でも誰かとならば人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど
些細な淋しさでつまづくものよ
呼んでも呼んでも届かぬ恋でも
むなしい恋なんてある筈がないと言ってよ
待っても待っても戻らぬ恋でも
無駄な月日なんてないと言ってよ♪
ねぇ? 3/2/2006 執着「オーラ」の番組に、芸人の「ヒロシ」が出ていた。
ヒロシは前世お金持ちの子だったそうだが、20歳くらいで
自殺してしまっているとのこと。
江原啓之に、
「前世の事があるから、今生ではないと思うけれど、
ヒロシさんから、現世に根を張ろうという意識が全然
感じられないのが少し心配。変な話、今ヒロシさんが
いなくなっても、部屋なんかすぐに片付けられちゃうでしょ。
もっと暮らしに文化を持つと、現世にしっかり根を張る事が
出来ますよ。部屋にお花飾ったりするのも文化ですよ。」と
言われていた。
「あ!」と思う。
私もだ。
私もたまに、自分がこの世を生きている事がなんとなくウソクサイ
というか、他人事のように感じる時がある。もちろんこの世に根を
張り葉を広げようと言うような事を、考えた事は一度もないし、
現世にも現在の暮らしにも現在の自分にも一切の執着はない、
人生がいつ終了してもほぼ満足で満点だと思っているし、
終わらないなら、こうやって現実感なく暮らしていくのだろうなと
本当に他人事のように思うときが、よくある。
何かに執着した事があるだろうか。
何かに執着できないだろうか。
胸がどきどきして、これをやり遂げないと死んでも死にきれないと
思えるような仕事に出会えないものか。
最近少し思う。
もう少ししたら、そう言う仕事に出逢いそうな気がする。
「出逢う」のではなく、「自分でつくる」のだと、それもうすうす感じている。 2/28/2006 「こんにちわ!」私はその昔若かった頃、初めて逢ったヒトにも
「
当時付き合っていた人にどうやったらそんな明るくて
屈託のない挨拶が出来るのかと聞かれて
「イメージとしてはね、ハイジがご挨拶してる感じ
答えたのを覚えている。
今、CMでハイジとおじいさんのやり取りが流れている。
つくづく思うが、ハイジのしゃべり方はとんでもなくバカっぽい。
うーむ。
ハイジの「
しかし、世の中では評判がいいのだ。
でももう年齢的に出来なくなっちゃったもんなぁ。。。 2/24/2006 ホスト私は「実録!夜のなんとか」とか「ホスト界のなんとか」とか
とにかくお水系のドキュメントが大好きだ。自分と全く関係の
ない世界だからこそ、面白くて仕方ないし、所詮他人事だ。
今、この荒川選手がすべる3時間前に放映されているのは
「ザ・ノンフィクション ホストたちの家族慕情」
BGMはアリスの「遠くで汽笛を聞きながら」なんである。
同年代のヒトがつくってるんだね、この選曲・汗
この、大阪のホスト店の社長は30歳。
売り上げが出来ない新人が、泥酔してミナミの街で見知らぬ
おにーさん達と激しくもめてしいるという電話を受けてすぐに
現場にへ駆けつけて、
「お前のとこの社員か?どうするんや?」と激しく問い詰められて
何の抵抗もなく土下座して
「すみませんでした!」と何度も謝る。そのうちおにーさん達が
「にーちゃん、俺らも気悪いわ、あんたにどうこう言っとんちやうねん、
このガキに謝らせてくれよ、こいつに!」となる。
新人ホストも、社長の謝る姿に、自分自身も真摯に謝って
一件落着。
実家の両親に反対されてホストを続ける事に迷い、結局店を
逃げ出した地方出身のホストをやはりミナミで探し出すと、
「そんなんやったら説明に行こうか」と、九州まで彼を伴って
両親に逢いにでかける。
「経営者の顔が見えると見えないとではご両親の心配も違うでしょうし」
「ホスト辞めてからの人生の方が長いから、一緒に勉強していきたいと
考えていますし、僕まだ30で、わかっていない事も多いと思うので。」
反対していたお父さんは、最後にこの社長さんに
「息子のご指導よろしくお願いします」と言ってしまうのだ。
このヒトは、本当に凄いヒトだと思う。
テレビだと言う部分を割り引いても、このヒトの人間力は、
60歳くらいのヒトくらいの高さはあると思う。
人間は、やっぱり年齢じゃない。
こんな人間力を持ったヒトには、きっと私はなれないけど、少しでも
一歩でも近づけるように、「生きていきたい、遠くで汽笛を聞きながら♪」
2/16/2006 再発防止今朝、バカウケしてしまったニュース。
免許講習中にわいせつ映像 講師がダビングミス
福岡県警筑後自動車運転免許試験場(同県筑後市)で一月、免許更新の講習中に上映された安全教習ビデオに、わいせつな画像が約五秒間映っていたことが十五日、分かった。 講習を委託されている県交通安全協会筑後センターの男性講師(68)が、私物のアダルトビデオに教習ビデオをダビングして失敗、冒頭部分だけ前の画像が残っていたという。講師は厳重注意を受け「恥ずかしいことをした。二度とないようにしたい」と反省しているという。百九十人の受講者から「えっ」と驚きの声が上がったが、抗議などはなかったという。 同日は月一回の日曜開講日で約二千人の受講者が殺到することから、男性講師は目的のビデオが足りなくなることを想定。私物のビデオテープに同日朝、試験場内の機材でダビングし、中身を確認しないまま上映したという。 センターの川久保勝所長は「安全運転を訴えるためにビデオを上映しようとした努力が、あってはならない事態を招いた。再発防止に努めたい」と話している。 (西日本新聞) - 2月16日2時28分更新
朝からテレビの前で一人で手を叩き、のけぞって大笑い。
川久保所長様、「再発防止に努めたい」って、コメント面白すぎ。
こういう事は、特に再発防止に努めなくてもまず再発しないってば! 1/29/2006 「たかじんのそこまで言って委員会」初めて見たけれど、バカ面白い。
清原が出ている。ずっとやな奴だと思っていたけど、
こうしてたかじんにいじられてるとものすごくかわいくて
面白いいい奴だ。
ちょっとオリックス応援しようかなと思ってしまった。 |
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